川又南岳先生  『写真家と書家の茶和会」で書の魅力を語る
 平成28年1月16日、柳下征史作 写真と俳句と書が語る茨城の原風景「おまえ百まで、わしゃ九十九まで」展のイベント『写真家と書家との茶話会』で、当財団の評議員で、『写真家と書家との茶話会』書の協力者である川又南岳先生がで書の魅力をユーモアを交えて書をはじめた動機や墨と筆、書の楽しみについて語りました。
 当日は、当財団理事の大久保純子さんも駆けつけエールを送っていました。 
 
   
 茨城の空の玄関口「茨城空港」   「空のえき そ・ら・ら」で開催

 
「そ・ら・ら」河原井忠男駅長と大久保純子理事
 


川又先生の奥さまも参加しました(右端)







書の魅力について語る川又先生




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